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般若寺(はんにゃじ)は、奈良市般若寺町にある真言律宗の寺院
山号は法性山、本尊は文殊菩薩
コスモス寺の名で知られる

現在コスモスが見頃です


国宝の楼門
般若寺楼門

般若寺楼門


本堂
御本尊は「文殊菩薩騎獅像」 重要文化財
般若寺本堂

般若寺本堂

般若寺本堂

般若寺

般若寺

般若寺


十三重石塔
般若寺

般若寺





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奈良県宇陀市にある室生寺

女人禁制とされてきた高野山に対し、古くから女性の信仰を受け入れてきたことから

女人高野』の別称で親しまれています。



室生寺の表門です。

室生寺表門



境内のかなり背の高い木に満開となっていた花です。

シャクナゲは通常低木で室生寺の他のシャクナゲの花は全て終わっているので

何の花かと思いましたが、葉っぱの形と花からするとシャクナゲでいいのでしょうか?

室生寺花



仁王門です。

室生寺仁王門



鎧坂と言われるいい雰囲気の石段です。

両端に木が生い茂っていて、またシャクナゲが両端に

沢山植えられていて4月中旬から5月中旬が見ごろになるそうです。

鎧坂



国宝の本堂です。

室生寺本堂



国宝の五重塔です。

室生寺五重塔


他にも国宝や重文が沢山あり見ごたえがある寺院でした。

もっと沢山の画像があるのでホームページに載せています



奈良県大和郡山市矢田町3549にある矢田寺

矢田寺の正式名称は金剛山寺

あじさいが60種10000本が植えられています。

あじさいが見ごろとなっていて、日曜という事もあり参拝者が多かったです。

矢田寺門



矢田のお地蔵さんとしても有名で、参道脇等にお地蔵様が安置されています。

また御本尊も地蔵菩薩です。

矢田寺お地蔵様



矢田寺の本堂です。

6月中は本堂内部の御本尊の特別拝観も行っていました。

矢田寺本堂



60種のアジサイが植えられているので、普段見た事が無いような

アジサイが沢山あります。

矢田寺あじさい



今はちょうど見ごろでした。

アジサイは見ごろの期間が長いようで6月いっぱいは大丈夫の様です。

矢田寺あじさい


他に沢山の画像があるので、ホームページに載せています。



奈良県生駒市にある、『生駒の聖天さん』と親しまれている宝山寺に出掛けました。

人気、商売の神様として多くの参拝客でにぎわっています。

お寺ですが、神様も祀られています。

そのため鳥居もあります。


参道から奈良盆地が見えます。

参道



宝山寺の境内です。

本堂背部に見える断崖絶壁に、弥勒菩薩様が祀られてる般若窟があります。

宝山寺境内



弥勒菩薩様が絶壁の下のほうに見えるでしょうか・・・。

本堂背部に大きな岸壁があるのと、弥勒菩薩様が祀られている事で

神秘的な雰囲気があります。

般若窟



本堂からまだ山側に入っていくと奥之院があり、そこへ続く参道です。

参道には両側にお地蔵様が沢山並べられていて、ここもまた神秘的な雰囲気がありました。

参道のお地蔵様

他にも沢山の画像があるのですが、ホームページの方へまとめています。

                      ホームページはこちら







奈良桜井市の長谷寺にぶらっと出掛けてきました。

長谷寺は4月中旬から5月上旬にぼたん祭りが行われ

境内にぼたんの花が沢山咲いています。

訪問時期が少し遅かったので、ところどころしか咲いていませんでしたが・・・(^^ゞ

約150種7000株のぼたんがあるそうなので、今度は満開時期に行ってみたいです。


平日なので人出もまばらでノンビリと見て回れました。
長谷寺


風格のある仁王門です。
長谷寺 仁王門


399段ある石段の登廊です。
長谷寺 登廊


本堂です。

特別拝観が行われていて、本堂内の11面観音菩薩様の足を触り拝むことができました。

観音菩薩様は10m程あり、圧巻でした(撮影禁止なので画像はありません)。

また壁に曼荼羅が描かれていて、厳粛な雰囲気で心が洗われるようでした。
長谷寺 本堂


境内に咲いていたぼたんです。
長谷寺 牡丹

他にも画像があるので、HPにUpしています。 
                       ホームページはこちら










我が家から、奈良県十津川村経由で和歌山県川湯へいくには

国道168号線を走るのですが、深い山々の谷に沿って走る事が多く

道も所々すれ違いも厳しいような狭い場所もあります。

また落石や、崩落等も頻度は多くないようですが起きているようです。

     平成16年度に起きた崩落映像 ⇒ こちら

それでも昔に比べると道路状況も相当改善されてきているようで、

かなり走りやすくなり目的地までの時間が昔に比べ相当短縮されています。

私が中学生の頃に父と二人で、この道を始めて通った時は

狭い場所が至る所のあり、その割りに交通量が多く怖い思いをした記憶があります。



通りすがりのとある場所からの景色です。

このような急峻な山の中を、川が長い年月で作り出した谷に沿って

走っているといった感じです。

現在は、トンネルも多くつくられ、道も広くなり走りやすくなってきていますが・・・。

十津川




狭い谷あいという事で、十津川(熊野川)には本流、支流に沢山ダムがあり

道中には猿谷ダム、風屋ダム、二津野ダムの3箇所を見る事ができました。

     猿谷ダム詳細(ダム便覧) ⇒ こちら

     風屋ダム詳細(ダム便覧) ⇒ こちら

     二津野ダム詳細(ダム便覧) ⇒ こちら

その中の一箇所、風屋ダムの画像を載せてみました。




その前に、何故ダムの画像か・・・?

私はこのような大きな人口建造物に惹かれてしまうからです。

ダムなんて興味ないって方も沢山おられる事でしょうけれど

私は通りすがりにダムがあると写真に撮るだけなのですが

ネットを検索したら、私以上のつわもののダムマニアのなる方達も多く存在します。

また国土交通省及び独立行政法人水資源機構が管理する111のダムで

ダムカードなる物を配布しているようで、密かな人気を集めているようです。

     ダムカードについて(国土交通省) ⇒ こちら



国道168号線を川沿いに走っていると、どんどん川幅が広がっているなぁと思うと

それは、このようなダム湖となります。

私がもっと若い頃は奈良県内のこのようなダム湖にバス釣りによく出かけた物です。

風屋ダム



ダムの堤体をダム湖側から見た画像です。

梅雨明けが遅かったので、水量も豊富です。

ちなみにこの堤体の長さは330mもの長さがあります。

風屋ダム



堤体の下流側(放流側)の画像です。

高さ101mあるそうで堤体真ん中から下を見ると吸い込まれそうです。

下を覗いた画像は残念ながら撮り忘れました

風屋ダム



ダムの下流側に道路があり、そこからの眺めです。

ダムの放流時にこの位置からダムを見てみたいです。

風屋ダム



建設時に事故で無くなられた方達が居られるようで

慰霊碑も建てられていました。

これは、風屋ダムの案内板です。

風屋ダム



ダムの一角にある休憩所に植えられていた花です。

花



これは、二津野ダムから近い、バイパス道路の七色高架橋の近くにあった滝です。

いつも通りすがりに眺めていくのですが

今回写真に撮って見ました。

落差もあり、地図に載っているだろうと見ましたが見つかりません。

十二滝という名前だそうで、この画像の水量は多い方だとおもいます。

滝つぼの画像撮るの忘れました

滝


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お盆休みを長く取ったので、その反動と会議などで

ブログ更新、訪問が思うようにできていません





旅行に行った時にブログ用にと思い撮った画像を

せっかくなので、何回かに分けてUpしようと思います。



今回はさほど珍しくもない画像ですが、道の駅を2箇所載せます。

現在道の駅は各地に整備されていて、トイレも綺麗で

お土産も売っていて、長いドライブのちょっとした息抜きに重宝します。

また、来年3月までの期間、近畿 道の駅スタンプラリーもやっていて

全ての道の駅を制覇すると、抽選で商品も当たるようです。

仕事がなければチャレンジしてみたいのですが・・・


     道の駅総合サイト ⇒ こちら

     近畿 道の駅 ⇒ こちら






ここは我が家から1時間程のちょうど運転も疲れてきたかなぁと重い始める頃にあるので

いつも立ち寄る、吉野路大塔という道の駅です。

     道の駅 吉野路大塔HP ⇒ こちら

道の駅 大塔




隣接地にキャンプ場もあり

また周りに人家も少なく、明かりもない事から天体観測に向いているようで

星の里として、天文台もあります。

末っ子が最近学校で天体について習ったのですが

我が家近所で、グラウンドのナイター設備があり

星が綺麗に見えないので

ここでキャンプをして子供たちに星の本当の綺麗さをを見せたいと思っているのですが

なかなか実現するまでには至っていません。

道の駅 大塔









こちらは、谷瀬の吊り橋から30分ほど車で走ったところにある

道の駅 十津川郷というところです。

     道の駅 十津川郷HP ⇒ こちら

何度もここを通っていますが

谷瀬の吊り橋でゆっくりした後にここを通るので

一度も立ち寄った事がありませんでした。

今回ふと、足湯の看板に引かれ初めて立ち寄ってみました。

道の駅 十津川郷



ここの湯は、温泉地(とうせんじ)温泉の湯で1450年からからある

歴史ある温泉地だそうです。

現在は道が整備されこんな山奥でも、車で簡単に訪れる事ができますが

佐久間信盛、顕如上人、豊臣秀保等、歴史上名を残した人物が

舗装もされていない山道を延々とこんなところまで来たのだと思うと

なんだか感慨深い物を感じました。

道の駅 十津川郷



早速足湯につかってみましたが、とりあえず『熱っ!』と言うのが感想です。

多分足だけだからつかる事が出来ると表現した方がいいかもしれません。

とりあえず足を入れた人皆が第一声『熱っ!』でした。

でもノンビリ足をつけていれば慣れてきて、この熱さが逆に気持ちよく感じ

旅の疲れが取れた気分がしてきました。

ちなみに、足湯の湯は掛け流しで、非常に綺麗で清潔感がありました。

道の駅 十津川郷



この道の駅の裏が川になっていて

鮎釣りを楽しんでいる人がいました。

竿の全長全てがはっきり写っていませんが

私も詳しくはないのですが、鮎釣りの竿は非常に長く10m前後あると思います。

また値段はいい物だと、うん十万は下らないそうです。

鮎釣り


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ここ最近毎年の様に訪れていて、過去にも記事にしているのですが・・・。

奈良県十津川村にある谷瀬の吊り橋に立ち寄りました。

     十津川村観光協会公式HPは ⇒ こちら

我が家から約2時間で到着。

谷瀬の吊り橋

過去に何度も訪れているのですが

何度見ても飽きないです。

長さ297m、高さ54mあります。

生活用吊り橋としては日本一だそうです。

谷瀬の吊り橋



もう少し近付いてみました。

ワイヤーが弧を描き綺麗です。

谷瀬の吊り橋



吊り橋の上です。

歩く部分は板が横に4枚張られているだけの、非常にシンプルな物です。

このシンプルさが怖さを増長します。

この板の幅は、大人がすれ違う場合肩が触れ合う程度の幅しかありません。

また板と板の間が少し隙が開いてるのも怖さが増します。

それに多くの人が渡ると結構揺れます。

我が家の末っ子は、キャーキャー言って私の腕を放さず

写真を撮るのも一苦労でした。

谷瀬の吊り橋


下を覗いてみました。

高所恐怖症の方はまず渡れないと思います。

画像真ん中上方に車が写ってますが、非常に小さく見えます。

谷瀬の吊り橋


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20080806222637
高さ54m長さ297mと壮大な吊橋です。自由に渡る事ができますが高所恐怖症の方は、まず渡れないでしょう(^^;)
2週間前の画像ですが、奈良東大寺三月堂前での一コマです。
もっと紅葉が進んでるかと思い散策に出掛けたのですが
全国的に紅葉が遅いとニュースでも流れていますが、まさに実感しました。
3月堂前にて


東大寺3月堂の案内板です。
三月堂案内板


三月堂です。
正式には法華堂(ほっけどう)というそうです。
案内板に書かれていますが、東大寺の建築物で最古の物だそうです。
もちろん国宝指定建築物です。
三月堂


四月堂です。
千手観音像阿弥陀如来坐像等を安置しているそうです。
共に重要文化財だそうです。
四月堂


二月堂の麓にある手洗い場からの景色です。
左下にある黒板に白文字で字を書いていますが、その前が手洗い場です。
この黒板に書かれている文字は定期的に書き換えられているようで
前回来た時は、『ごめんなさいと いえるひとに なろう』でした。
教訓を書いているのだと思います。
今回のは、漢文でしょうか・・・?
私には意味が分かりませんでした(^^;)
手洗い場


お水取り』で有名な二月堂を下から見た景色です。
この辺りの角度から撮られた写真が、パンフレットや雑誌などに載っているのをよく見ます。
国宝指定建築物にです。
二月堂


反対側から見たものです。
やはり先ほどの角度からの眺めが絶景です。
二月堂


二月堂の真横にある手洗い場です。
重厚な作りの手洗い場です。
人がいない瞬間を見計らって撮った、苦心の1枚です(^^;)
手洗い場


2月堂の軒下の廻廊状になった部分です。
2月堂廻廊


二月堂から、東大寺大仏殿裏へと続く参道です。
ここから見える景色が何ともいえない、いい雰囲気をかもし出しています。
お年を召した方で、ここからの景色を油絵など写生している方が多くいらっしゃいます。
ここも、せっかく人が写らない瞬間を狙って撮ったのですが
郵便局のバイクが写っていて残念です(-_-#)
裏参道



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